RIPT(累積刺激及び感作試験) ※アレルギーテスト

ヒトでの累積刺激反応を、6週間にわたり観察し、皮膚科専門医が判定します。 表示可能項目 「アレルギーテスト済み」「累積刺激テスト済み」

<RIPTの定期試験日程>

次回RIPT(アレルギーテスト)の日程のお知らせ(10/7〜11/13)

RIPT(累積刺激及び感作試験)

24時間閉塞パッチテストの連続刺激による皮膚累積刺激反応を確認します。

被験者 被験者基準を満たす日本在住の日本人男女
被験者数 30名または50名
試験期間 6週間
投与経路 経皮。上背部(正中線部は除く)に繰り返し閉鎖塗布。
必要検体量 総量で200g(30名分)、300g (50名分) 
試験方法 24時間閉塞パッチテストを週3回×3週間にわたり施行。 2週間の休息期間を置き、感作試験として24時間閉塞パッチテストを最終施行。
観察 最終塗布除去時および除去後24時間後に判定。
判定、評価 日本皮膚科学会認定の皮膚科専門医により判定
記載可能項目 アレルギーテスト済み、累積刺激テスト済み
※ 試験結果速報、最終結果報告書(日本語版、皮膚科専門医サインあり)がすべて含まれます。
RIPTの試験費用はお見積りフォームからお問い合わせください。
RIPTとあわせて実施する24時間閉塞パッチテストにより、「パッチテスト済み」の表示も可能となります(パッチテストの被験者数は20名)。
RIPTは年4回程度、定期的に実施しています。試験日程は弊社HPのニュースリリースでご確認ください。
※ 試験検体が、消費者からのクレームが生じているなど何らかの皮膚反応が予見される製品の場合は、必ず事前にその旨お知らせください。
化粧品パッチテスト、RIPT、安全性試験の受託| (株)S2リサーチラボ
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